こんにちは。
最近メモしていた英語表現のまとめ。
いつも気になった言葉は
何かにメモして書き取り練習か
こうやってブログにまとめよう!!
と意識している。
だけど毎日知らない単語に出会うので
とめどなく出てくる表現に
脳みそが追いついていきません😂
気を抜くとポンポン抜けていくので
それが人生総じての悩み・・・。
英語が出来る友人をみていると
やっぱりわからないことをわからないままにしない、
当たり前のことが出来ているんだなと感心。
それと同時に当たり前のことが
出来ない自分にもちーんとなる・・・😱
まあ、この気づきがあっただけでもOKってしとこ。笑
ビジネス英語表現
ビジネス英語は本当に日々
上司の言葉の使い方、
お客さんの言葉の使い方を見て
学ぶことがほとんど・・・。
〜に関しては
in terms of〜:〜に関しては
Regarding〜:〜に関して
同じ言葉でも色々な表現があるのが難しい。
In terms ofは〜の観点ではという使い方。
〜だと思います
〜だと思うは「think」を使いがちだけど、
実際にはたくさんあると知って驚き。
I assume:〜だと思う、仮定する、推測する
I guess:〜だと思う
I suppose to~:〜だと思う
I believe that:だと確信している
「I believe that 」とかは上司を説得させたい時に使う。
調べてみたら確信度的に使い分け出来るみたい。
belive 90%
think 70%
assume, suppose 40%
guess 30%
社内で使える表現
quick question: ちょっとした質問
ちょっと質問があって、ちょっといい?的に使いたい時によく出る言葉。
略語表現
ASAP(as soon as possible):出来るだけ早く
FYI(For your information):参考情報として
LMK(let me know):教えて
BTW(By the way):ところで
QTY(Quantity):数量
TBS(To be scheduled):調整中
知ってたら便利かも?な日常生活用語
what if :〜だったらどうする?
「もし〜だったらどうする?」って
例え話でよく友人と出る言葉。
Swirl:渦巻く
これはジムに行った時に初めて頼んだプロテインシェイクの名前が
「Strawberry swirl」で知った。
いちごうずまき?すごい名前😂
down for it: 乗り気
これはよく友人が使う。
「パーティの約束してたけど、まだ乗り気?」的に使っていた。
tummy:おなか、ぽんぽん
これも友人が使っていた言葉。
おなかいたい〜を「My tummy harts」と言っていた。
clogged:つまった
トイレが詰まった時に友人がwash room was cloggedって言ってて
詰まったという意味だと知った言葉。
Crumps:生理痛
生理の時にお腹がいたくて、
生理痛は「Crumps」と教えてもらった。
最近ドラマを見て知った牧師と神父の違い・・・。
「神父」はカトリック教会の聖職者、
「牧師」はプロテスタント教会の聖職者のことなんだって。
神父さんはカトリック教会の司祭を指す敬称、通常は終生独身の男性に限定されます。
だけど牧師はプロテスタント教会で信者を指導・管理する立場の人で、
結婚が許されていることが一般的とのこと。
知らなかった・・・。
牧師さん:Pater, reverend
神父さん:Father, Priest
カナダで発見したバーガー屋さんの名前でBurger's Priestってのがあるんだけど、
バーガーの神父?調べてみたら
創業者の人が神学校の経歴があるからみたい。
食べたことないけど、いつも気になっていたのにスルーしていた。
わからないのにそのままにする癖が英語に完全に響いている。
気をつけよう。笑
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