こんにちは!!
英語書き取り日記、
いつも生きてると
ふと知らない単語が出てくると
わかったふりをしてしまって
結局想像で会話している・・・みたいなことがあります😱
のちのち調べよう!!
って思っても忘れることがよくあるから
最近はわからない単語が出てきたら
すぐに調べる癖をつけようって意識している。
でもつねづね思うのが、
この癖が高校生や中学生時代についていたら
よかったのにな〜って大人になってふと思います。笑
だいたい勉強が出来る人に
「聞くとわからないことはすぐに調べる癖をつける」
って言ってて、
自分が勉強出来ない理由が
如実に現実に現れているなって実感中😂
過去記事はこちら
「ついに」の使い分け
友人や彼がよく使う単語で「Eventually」
という単語があります。
意味は「最終的に、ついに」なんだけど
わたしはいつもこの意味の英語を「Finally」って使ってました。
そこで調べてみて気づいた「ついに」の使い分け!!
「Finally」と「Eventually」の使い分け
eventuallyは「やがて」というニュアンスが含まれています。
長い間待ったり、色々あったりしたが、やがて、目的にたどり着いた、というイメージです。
一方、finallyは「やっと」というニュアンスで、待ちに待ったことがやっと起った、というイメージです。
(引用:https://engoo.jp/app/words/word/eventually/zga0ELstQmCjlQAAAAB5Hw)
「eventually」は、「ついに」という意味合いの他に、「最終的に」というニュアンスも含んでいます。不確実な状況や予期せぬ遅延があった後に、何かが起こったことを示す際に使われます。例えば、「ついに問題が解決した」は “”The problem was eventually solved.”” と表現されます。
(一部省略)
「ついに」の最も一般的な英語訳は「finally」です。これは、長い待ち時間や多くの障害を乗り越えた後に、望んでいたことが実現した際によく使われます。例えば、「ついに卒業できた!」は英語で “”I have finally graduated!”” と表現できます。
(引用:https://eikaiwa.weblio.jp/column/phrases/how-to-say-in-english/tsuini-english)
「Eventually」は不確実なことや予期せぬことの結果として
最終的にっというニュアンスで
「Finally」は長い間の努力が実ったり、道のりを経て実現し、
最終的にという表現で使われる。
なるほど、日本語にはない考え方で
英語の面白いところは時間や物事の捉え方が多面的で
学んでいて混乱します😂
でもきっとそこが面白いところ。
最近のつぶやき
カナダに住んで英語で生活するようになって
最近人と話すのが怖くなってきました。
英語がちょっとわかるようになってきたので
悪口言われたり馬鹿にされるとわかるようになってきて
常に
「自分の英語おかしくないかな?」
「ネイティブにばかにされないかな?」
って怖くなります。
周囲の人は
「英語全然おかしくないよ!むしろそんなこと気にする必要ない!」
って言ってくれるけど
内向的な性格のせいでしゃべると緊張したり
よくどもるから何いってるのかわかんなくなって
「ごめん、なんて言ったのかわからなかった」
って言われて今まで英語話せることが楽しい!!だったのに
余計に色々考えちゃうようになりました😱
この変化ってなんだろう?って思ったら
日本で悩んでいた「これ言ったら人にどう思われるかな?」と
心配する現象だなと気づいた。
でもうらかえして考えてみると
これって英語上達しているからこその悩みなんじゃないかな?と
気づきもあったので日々、勉強だな・・・とふりだしに戻るのであった😂