LIFE IS AN ART

30代からカナダ留学中。映画・アニメ・海外生活・仕事、人生を豊かに過ごす

【英語勉強】書き取り日記3月20日

 

こんにちは!!

英語書き取り日記、

いつも生きてると

ふと知らない単語が出てくると

わかったふりをしてしまって

結局想像で会話している・・・みたいなことがあります😱

 

のちのち調べよう!!

って思っても忘れることがよくあるから

最近はわからない単語が出てきたら

すぐに調べる癖をつけようって意識している。

 

でもつねづね思うのが、

この癖が高校生や中学生時代についていたら

よかったのにな〜って大人になってふと思います。笑

 

だいたい勉強が出来る人に

 

「聞くとわからないことはすぐに調べる癖をつける」

 

って言ってて、

自分が勉強出来ない理由が

如実に現実に現れているなって実感中😂

 

 

過去記事はこちら

 

 

emilyineurope.hatenadiary.com

 

emilyineurope.hatenadiary.com

 

「ついに」の使い分け

 

友人や彼がよく使う単語で「Eventually」

という単語があります。

 

意味は「最終的に、ついに」なんだけど

わたしはいつもこの意味の英語を「Finally」って使ってました。

 

そこで調べてみて気づいた「ついに」の使い分け!!

 

「Finally」と「Eventually」の使い分け

 

eventuallyは「やがて」というニュアンスが含まれています。
長い間待ったり、色々あったりしたが、やがて、目的にたどり着いた、というイメージです。

一方、finallyは「やっと」というニュアンスで、待ちに待ったことがやっと起った、というイメージです。

 

(引用:https://engoo.jp/app/words/word/eventually/zga0ELstQmCjlQAAAAB5Hw

 

「eventually」は、「ついに」という意味合いの他に、「最終的に」というニュアンスも含んでいます。不確実な状況や予期せぬ遅延があった後に、何かが起こったことを示す際に使われます。例えば、「ついに問題が解決した」は “”The problem was eventually solved.”” と表現されます。

 

(一部省略)

 

 

「ついに」の最も一般的な英語訳は「finally」です。これは、長い待ち時間や多くの障害を乗り越えた後に、望んでいたことが実現した際によく使われます。例えば、「ついに卒業できた!」は英語で “”I have finally graduated!”” と表現できます。

 

(引用:https://eikaiwa.weblio.jp/column/phrases/how-to-say-in-english/tsuini-english

 

「Eventually」は不確実なことや予期せぬことの結果として

最終的にっというニュアンスで

 

「Finally」は長い間の努力が実ったり、道のりを経て実現し、

最終的にという表現で使われる。

 

なるほど、日本語にはない考え方で

英語の面白いところは時間や物事の捉え方が多面的で

学んでいて混乱します😂

 

でもきっとそこが面白いところ。

 

最近のつぶやき

 

カナダに住んで英語で生活するようになって

最近人と話すのが怖くなってきました。

 

英語がちょっとわかるようになってきたので

悪口言われたり馬鹿にされるとわかるようになってきて

常に

「自分の英語おかしくないかな?」

「ネイティブにばかにされないかな?」

って怖くなります。

 

周囲の人は

「英語全然おかしくないよ!むしろそんなこと気にする必要ない!」

って言ってくれるけど

内向的な性格のせいでしゃべると緊張したり

よくどもるから何いってるのかわかんなくなって

 

「ごめん、なんて言ったのかわからなかった」

って言われて今まで英語話せることが楽しい!!だったのに

余計に色々考えちゃうようになりました😱

 

この変化ってなんだろう?って思ったら

日本で悩んでいた「これ言ったら人にどう思われるかな?」

心配する現象だなと気づいた。

 

でもうらかえして考えてみると

これって英語上達しているからこその悩みなんじゃないかな?と

気づきもあったので日々、勉強だな・・・とふりだしに戻るのであった😂