留学生活が気づいたら6ヶ月目突破していました・・・。
前にトロントに住んでいた友人から、
「最初は辛いけど、6ヶ月経ったら楽しいか嫌かわかると思うよ」
って言われてて・・・
実際6ヶ月経って、
「トロント好きっ」ってなっております。笑
最初の5ヶ月目まではけっこう辛かったな・・・。笑
何がこの半年で変わったんだろう?と思って、
分析してみたら下のような感じかもと思いました。
・インターン先が見つかった
・学校の授業についていけるようになった
・現地のボランティア団体に入った
・英語で会話をする友人がたくさんいる
・現地のカナディアンたちと出会うようになった
・遊びに行きたいなと思った時に遊びにいける友人が3人以上いる
・一緒にいるとエネルギーの下がる日本人と過ごす時間を減らした
一番最後の「日本人」というは
あんまり大きな声で言っちゃいけないけど、
やっぱりどこにいても頑張らない人っている。
せっかく海外に来たのに日本人とばっかり遊んでいる人、
日本人同士で恋愛する人、
バイトしかしていない人・・・。
そういう人生も否定するつもりはない!!
やっぱり海外に来ると理想と現実のギャップってめっちゃ厳しい。
だから人間、楽な方に行きたい!!
だけどやっぱり自分の友人たちをみていると
みんな海外に出てきて「永住権」を本気で狙ってて、
勉強が好きで、キャリアアップを目指していて、
日本よりも大変な国から来ていたり、
目標や自分の人生にすっごくまっすぐな人が多い。
そして簡単に諦めないし、ぐちぐち文句も言わない。
だからこそもっと日本人として
頑張ったり上を目指していきたいのです。
(わたしより頑張っている日本人の方はたくさんいる・・・)
だからエネルギーが下がる人よりも
一緒にいて自分も頑張ろう!!と思える友人と一緒に過ごす、
とか英語の練習になるなって意味で日本人とつるまないという意味です。
わたしこっちでの大好きな友人のひとりで
日本人の子がいるんだけどその子はめっちゃバイタリティがあって
一緒にて新しい出会いを広げてくれたり、
英語の学びがあるのでそういったことであえてよかったと本当に思う。
そして本題!!カナダにきて実生活で学んだ英語
Unconscious:無意識
・無意識に〜しちゃうんだよねっとかって話のときに知った。
Awkward:気まずい
・めっちゃ気まずくない?って話をするときによく使う。
Property:資産、財産
・恋愛トークをしてて、彼女をアクセサリーみたいにしている男っていない?
ってときに友人が使っていた言葉。
Cringe:すくむ、きまずい
・アニメの話をカナディアンの子としていたときに「怖そう」って言っていたときに使っていた。
Ask a favor:お願いをする
・Can I ask you a favor? とよくシェアハウスのオーナーがわたしにいう。笑
それで覚えた。
Sorry for bothering you:迷惑をかけてごめんなさい
・わたしがバイトでマネージャーにシフト調整をお願いするときにめっちゃ使う言葉😂笑
I'm here for you:味方だよ
・これは授業のグループワークでめっちゃ問題があったときに、
友人のナイジェリア人の子が言ってくれた言葉。
「味方だよ!」「力になるよ」って言葉。
デーティングでも相手がすごく悩んでいた時に使ったんだけど、
めっちゃ感謝してくれたり心が通じたなって思って覚えてよかった言葉!
(結局だめになったけど😂)
Please hold:電話をそのまま繋いでてください
・バイトでTo go オーダーを取る時に「電話はそのままにしておいて〜」ってお客さんに保留をお願いするときに使う言葉。
Have a good one!!
・お店の人がよくいう言葉。
意味は「いい1日を過ごしてね」ってこと。
イギリスでは聞いたことない表現だったからカナダきて初めて知った。
Pop
・これはカナダに来て初めて知った言葉。
炭酸のジュースをカナダではPopという。
Hehe
・これは前デーティングしていたカナディアンの人がめっちゃ使っていた言葉。
でKK talking(トロント在住の日本人のYoutuberの方)が
動画でカナダ人が使う「hehe」についてってまとめてて、気づいた!!
(その動画は見つけられなかった・・・)
わたしはよく「笑」を「Lol」か「haha」派なのですが、
ランゲージエクスチェンジで出会ったアジア系カナディアンの子は
よく「lol」「haha」を使う。
生粋のカナディアンの人(その人しか知らんけど)は「hehe」をよく使ってて、
「へへ」だと思っていたら、KK talkingさんの動画では
「ヒヒ」って読むってやっていた。笑
面白いね。hehe😂